「隠す」から「活かす」へ。 大人女性のための、やさしい白髪ぼかし。 新白髪ぼかし 自然なツヤ・透明感・若々しさを叶える今注目の新しい白髪ケア 「白髪は隠す時代から、ぼかして魅せる時代へ」 【こんなお悩みありませんか?】・白髪染めしてもすぐ根元が気になる・頻繁に染めるのが面倒・暗く染めると老けて見える↓そんなあなたにこそ、試していただきたいのが「白髪を隠さず、ぼかす」カラーです。自然に馴染むから、髪色のストレスが軽くなり、忙しい毎日でも、自分に自信が持てるようになります。 「白髪染めと白髪ぼかしの違いについて」 1、白髪染めとは 強い薬剤でキューティクルをしっかり開き、高濃度のブラウンで白髪と黒髪の色の差を1色に染める。 2,ファッションカラーと白髪染めの違い ①カラーの強さが違います。白髪は太くてキューティクルが強く閉じてるので、そこにしっかり色を入れないといけないため、強い薬剤でしっかり開き染料を入れていきます。 ②ブラウンの量が違います。カラー材の染料は青・赤・緑など様々な色が入ってますが、白髪染めの場合、白髪を茶色にしないといけないため茶色の色素が多く入ってます。そのためメリット・デメリットもございます。↓ 3,白髪ぼかしとは ・白髪ぼかしのメリット・デメリット 白髪染めを使わないことで、デメリットであるダメージ・ツヤがなくなる・明るくできない・ごわつき・白髪の境目が目立つ・赤みが出るなどを解決できるカラー方法になります。 白髪ぼかしの特徴 白髪染めは白髪も黒髪も茶色1色に染め持ちがいいのですが、そのせいで根元が伸びてくると、ラインが目立つようになります。白髪ぼかしは白髪も黒髪も別々の色で染めます。さらに白髪染めとは違い退色もするため、根本が伸びてきてもラインがぼけて根本が目立ちにくい特徴です。 白髪ぼかしの特徴 part2 白髪ぼかしは白髪率によって、イメージや施術方法が変わります。10~30%は艶感が出て、40~60%は立体感が出て、70~100%は透明感が出ます。 白髪率によっての仕上がりの違い 白髪率30% before after 前回2か月前に白髪染めをして、白髪ぼかしに移行して、ハイライトはいれたいけど、目立たないようにしたいとのこと。薄っすらハイライトも残り、艶感がUP。 白髪率60% before after 3か月前に白髪染めをして、白髪ぼかしに移行して、ハイライトを入れ立体感が出て、伸びても気になりにくいように、グレー系のカラーにしました。 白髪率80% before after ・白髪ぼかしを続けてるお客様なので、白髪の境目も目立ちにくく透明感も出ます。 従来の白髪ぼかしハイライトと当店の白髪ぼかしハイライトの違い 従来の白髪ぼかしハイライトについて 従来の白髪ぼかしハイライトは白髪より目立つようにハイライトを入れるます。ハイライトの性質はすぐ色が抜けやすいのと、色が抜けるとハイライトの太さが1.5~2倍に膨らみます。そのため時間がたつとハイライトが金髪で目立つようになり、逆に品のないスタイルになってしまいます。 当店の白髪ぼかしハイライトについて 当店の白髪ぼかしハイライトは、色が抜けてきても白髪と馴染む様にしっかり入れます。